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加齢と口腔内の変化

[2018.05.06]

虫歯や歯周病にかかっていなくても、歯や歯茎も年を重ねるにつれて少しずつ変化をします。たとえば、歯が擦り減り茶色っぽくなったり、歯茎が少しずつやせて歯と歯の間に食べ物が詰まったりするようになります。これまでは、咀嚼や会話に大きな支障が出ないかぎり治療の対象になることは少なかったですが、近年の審美性に対する要求やアンチエイジングの意識の高まりから治療されることが多くなってきました。「年のせい」と諦めてた方も一度かかりつけの歯科医に相談されてみてはいかがでしょうか。

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